情報セキュリティスペシャリスト受験。
あるシステムエンジニアの物語。
ということで受験してきました。
【午前Ⅱ】 ⇒全25問解答。
60点(15問以上)でパス。
初見の問題がたくさんありましたが簡単すぎです。
公式解答で答え合わせしたところ22/25。
88点で余裕でパス。
【午後Ⅰ】 ⇒4問中2問解答。
60点以上でパス。
問1:Javaの問題
問2:見てない
問3:暗号化の問題
問4:ウィルスの問題
問1
セキュアプログラミングの問題ははなから無視するつもりだったが
(PerlとかCが出たらわかんないし。)
Javaだったので問題文およびPGMを見た。
「これは・・・簡単だ!!!」
と思って設問を見てみると・・・言っていることがよくわからない。。。
結局選択するのをやめる。
15分程度時間を無駄にしてややテンパイ。
問2
問題文が長く、ごちゃごちゃしてそうだったので速攻でパス。
(つまり、問3、問4を解くしかなくなったわけです。)
問3
割と分かりやすい問題だったと思う。
マズマズ出来た。
問4
これも割りと分かりやすい問題。
マズマズできた。
【午後Ⅱ】 ⇒1問解答。
60点以上でパス。
問1:サーバのセキュリティの問題
問2:セキュリティインシデントの問題
問題を見た瞬間問答無用で問1を選択。
これは・・・簡単な気がする。
とりあえず「DNSSEC」が記述できたのが嬉しい。
これ、購読している日経ネットワークで記事が書いてあって
興味深く読んだ技術だからね。
といいことで手ごたえは割りとあります。
・・・なんてことをネットワークの時も言っていて惜敗したんですが。
帰りにiPodを購入。
しばらくのんびりします。


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